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いまさらF1 SINGAPORE 2013 DAY3 SAT②

2014–01–16 (Thu) 02:17


予選2位で終えて 今から決勝までの間が勝負だと思った日本人ニコファン=我

AM1:50 ホテル出発

目的地に到達する前に 誘惑の張込み地 多数登場 φ(..)メモメモ

そんなとき「ニコが来そうな場所に行かなくて どーする!」と 自分に喝を入れる

途中のWIFIスポットでメール確認 ニコの予選2位おめでとうメール多数(^^♪

夜はショッピングモールも閉まっていて たいがいのエスカレータも止まった状態だったり 真っ暗闇だったりして 昼間との景色は大違い。 
一瞬 目的地までのコースを見失いかけながら AM2:30到着
応援着から普段着に着替えてきたので とりあえず 堂々と警備をくぐり抜け ニコが早く来てくれることを祈る。

ここ すごく 警備きっついから 大変なんだぁ(^_^;)
今日はね 友人ね カジノに行っちゃたんだ。複数でいると心強いけど 単独でいる方が長居しやすいかな。

いきなりルイスがやってきました。
お付きの人もいてたけど 自分でカラコロ引いています。やったぁ 動き鈍くなってる!
即効 アッタク! しかも 今日発表したてのメルセデス ルイス帽かぶってる!
お付きの人は許可なしにはダメって感じだったけど 本人がいいよって言ってくれたので 写真撮ってもらう。彼 とっても やさしくてがっしりしてるよ。

※ ここでは 追いかけ目的だとバレると追い出されるみたいなので・・・ 必要以上に要求はしないのが鉄則

ニューウェーさんと ホーナーさんが おしゃべりしながら 真ん前通り ビルヌーブさんも真後ろに歩いていた。
ザバァ~っと大勢の波の中に F1界の人が交じっている

ポルシェカップのスタッフとかも ウロウロしてるから 見つけるのたいへーん

しかも キョロついてると 目立つ

近くのコースに面したところでは GP期間中深夜のパーティーが開かれていて アカデミー賞なセレブがいっぱい湧いてる。ここにも大物はいてそうだから F1目的じゃない パパラッチもいる。

そんな中 シャンパン片手にやってきたセレブレディが シャンパンひっくり返し そこを派手に すってんころりしたセレブレディが誕生。大クレームに発生! 眺める 凡人=我

それにしてもGP2勢見ないなぁ このあたりに宿泊してないんだろーな じゃぁ 吾輩の滞在先周辺か(゜-゜)?

昨日 ちょうピンボケした アラン プロストさんがやってきた。
即効リベンジアタック成功。


両側の視界を確保するため 角に陣取ってたら なんだか人の気配
角から覗きこんだら 我のアタマ 誰かにアタック
謝りながら見上げると 電話中のセブだった。身振りでいいよ~って感じだったけど ビックリしたなぁ。
彼は こういうコーナーも壁キワキワに歩行するんだね。( ..)φメモメモ

ここ シンガポールのクーラーはどんでもなくツンドラなので 我の体力もけっこう厳しい

そんなとき 日本語を少し語れるイタリア人デザイナーが現れて お茶を振る舞ってくれるとゆー。
ちょっとだけだよ。ちょっとだけ。カフェは 張込み先は見れる位置にあるよ♪
あったかい紅茶をいただく ホーナーさんたちここにいてるんだね( ..)φメモメモ
ニコたちはいないなぁ~

このイタリア人デザイナーさんには 数名のお友達がいて 通訳してくれる。
「彼女はジョージア国の経済を担ってる・・・」とか・・・ジョージア国ってどこ?アメリカ?
さんざん聞き返したら 最初はジョージアとしか聞き取れなかったけど グルジアであることが判明(^_^;)
あーすごいんだね。
彼らは 今 とある俳優さんを前にしてるんだって。恥ずかしいから 声かけられないのだという。
あの人 単独じゃん!いけるじゃん!って 思う我

その後 体がぬくもった我は ニコ待ちをすべく張込みに復帰

もうAM3:30 そろそろ 周りの目が気になってきたAM4:00でニコこなかったら帰ろう

AM3:40 こないこないこない 誰も こない

AM3:45 おそらくパーティーはAM4:00までなんだな

AM3:50 マーク兄さんきた。単独。でも もうすぐニコ 来るかも知れないから 今日は追いかけるのやめる。

AM3:55 セレブがいっぱい帰ってくる
      その中に一人 我の前に立ちはだかる オマエ酔っぱらってるじゃねーかー(-.-)
      ニコが早く来てくれないから こんなヤツにあってしまったじゃねーかー(+_+)
      ルイスまで来たのに ニコに会えないのか 神様って冷たいな(T_T)

AM3:59 酔っ払い排除成功 ルームメイトが言ってた フェラーリの誰かもきたよ。アロたんはいいから フェリペいないかな?

AM4:00 ロマン 単独。最後のアタックが セレブの波に引っかかる。眺めて終わる。

AM4:01 振り返ると ニコの後ろ姿発見!振り返ったそのお顔はとっても美人。化粧もしてなくて これだけキレイなんだ。それに あたまでっかちじゃないよ~ わりと体ちっちゃいよ~(※この辺からは 記憶が朦朧)
もしかして ニコ パーティーに行ってたのか!と思ったけど 格好は今仕事から帰ってきましたという感じ。あれだけいた セレブの波もなくなって とりあえず一緒に写真撮ってくれと言ったら いきなりカメラ奪われて シャッター押しちゃって 「ほら ちゃんと撮れたよ 」自慢げに見せられた。ニコはキレイだけど。。。吾輩は(-.-)・・・

我の予想通り ニコはルンルンで(^o^) 持ってきたミニカーにサイン要求
ニコは鼻歌うたいながら サイン書き始めたんだけど その様子が急変。
強いて言うなら「うわぁ!」みたいな 英語じゃない感じのニコ語のびっくり表現
夢見心地だった我も我に戻った!「なっ なに!」 みたいな
二人で視線を下げると そこには エレベータに挟まった ニコの足。
しかも ギューって スニーカーみたいなのがレーシングシューズよりほっそくなってた!二人で「わぁぁぁぁ!」
生まれて初めて エレベータに挟まってる人 それが なんでニコじゃなきゃならないのか そんなにニコ足長くないのに そんなことしちゃうのか あたまの整理ができないまま大阪語連発しながら慌てて エレベータのボタン押そうとしたら ニコは チカラまかせに スコン!って 足抜いちゃった! 
かなりぺちゃんこになってたから 大丈夫か聞いたら 肩をすくめて テヘっみたいな感じで 後は何もなかったみたいな涼しい顔してた彼(^_^;)
プレゼント渡して 握手して お別れ。
最後 バイバイしたけど 彼本体にしてるというより ちゃんと歩けてるか心配で 足を見送ってた我(^_^;)
だって 足痛くて決勝に支障出たら 吾輩のせいだから・・・

これで ようやくここから脱出できるわけで 目的達成と解放感で溢れてた
ニコがなかなか来ないから いろんな人 間近で見れたけどさぁ

さて 決勝の時刻から逆算してAM4:00以降はないとみた我

それでも やはり張り込んでるとこちらほら。

第二パーティー先はまだ ワイワイしてて 張込みも活況 何かはいてるんだろーな。その 入口のとこにF1 フェラーリが置いてあるんだけど 昼間は布かぶってて 夜しか見れないんだけど 夜は 照明が暗くて見えないの(+_+)

この第二パーティー付近が 吾輩のWIFI会場で タダネットして帰るのが定番
AM4:30ごろ 見たことある人発見 べるぬくんだ!
この子の名前 どう呼べばいいか 今も謎なんなんだけど ジャンなのですか?ジャンエリックなのですか?わからないので 「べるぬくん!」と呼びました(-"-)
彼は 写真?いいよ こっちきな と首で合図してきました。
そして写真撮ろうとすると その短い腕はやめろと言わんばかりに カメラ奪い取り・・・(^_^;)
というわけで 吾輩のデジカメは ニコとべるぬくんにシャッターを押された幸せ物なのです(^o^)

AM5:00 ホテル着
即効 寝ちゃうつもりが AM5:30 ルームメイトが戻ってきました。
お互いの戦略は極秘のまま 成果を発表
吾輩は GATE8OR2にいたんじゃなかろうかと睨んでおります。

彼女は また フェラーリの誰かの写真を撮ってました。彼女曰く「フェラーリの誰か」です。(^^♪
はやく名前が言えるアロたんにあえるといいねぇ~

AM7:00 おやすみ

”いまさら”ながら 書いてるけど 今もなお理解できん
ニコが持ち前の天然っぷりを発揮して 我史上エレベータに挟まってる人間第一号になってしまったこと。
それまで 警備員やセレブがいたにも関わらず ニコ出現時は 誰もいなかったこと。
あの反応からして ニコも初めての経験だったにちがいないが 奇しくもニコが身を持ってエレベータへの過信を警告したようなものである。もちろん それは 吾輩とニコしか知らないことだけど。
とにかく事故にならなくてよかった。

吾輩のことは覚えてくれてないだろうけど ケガなくすんだし この経験は一生ものにしてよね!もうやっちゃダメだよ~(^o^)丿

 
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いまさらF1 SINGAPORE 2013 DAY3 SAT①

2014–01–14 (Tue) 00:36
土曜日 爆睡中のルームメイトを無視し

朝 ちょっとイスラム圏に入りたくて 友人滞在先に近いことから迎えに行く

ダイスキなイスラム寺院 屋根にいろんな装飾を施した 本場では珍しいハズ。

宗教的な場所 ちょっぴりドキドキしながら覗いたら ハンさんという寺院の番人が快く というか 獲物発見!というべく登場。 さっそくアバヤを着せられることに。

写真もどこまで許される範囲なのかわからないから 謙虚に目に焼き付ける手段に転じようと思っていると 「この角度もいいんだ」「ここを撮らなきゃダメだよ」「次は そっちからこっちだ」といいカメラ撮影に忙しい有様へ。
しかも キチンとガイド(シングリッシュだと思われる)もこなしている。
時間に余裕があるからいいが 気をつけた方がいい事例だ。
2階にあがったり 庭に出たり バルコニーに出たり 本持ってきたり・・・
ハンさん曰く 日本にお世話になったことがあるそうです。日本人って 世界へのおもてなしスゴイですね(^o^)
やっと説明も終わり お別れの時 「またいつでもおいで」と言ってくれて 姿が見えなくなるまで 手を振り続けてくれるという(^_^;) すごく温かいおもてなしを受け アラブストリートへ。

お昼ごは~ん♪ 
アザーンタイム たまらん これ たまらんよ(^o^)
友人は ここぞとばかり脂っこいもんにトライ。たしかにおいしいけど要注意だよ~

サーキットとは逆行し リトルインディアへ。
しかし 食べ過ぎた友人は体調不良で念のため ホテルに戻りリカバリに努めることに。

我は ひとりサーキットへ向かう
遠いなりな・・・地図見ないで テキトーに進む
サーキットの飲み物はお高いし 持ち込み不可というので 安売りの売店でペットボトル3本購入(うち 2本 黙って持ち込む用)1本 飲みながら歩く。
ホテルやショッピングセンターが立ち並ぶ付近に到達すると あちこちのホテルから フォースインディアとウィリアムズのスタッフさんが たくさん湧き出している。
こういうとき アタマの回転がよく この人たち近道知ってるハズと思う我
どのチームのどの塊に張り付くか最後まで悩む

ウィリアムズの一行を尾行。めっちゃ速い!
彼らはクーラーの効いたショッピングセンターの渡り廊下を巧みに使い 縫うように梯子している。
さすがさすが ゲート2に到着

昨日は念入りに鞄の中探られたけど 今日は簡単に終了。だけど ニコちゃんのために持ってきたプレゼントは ラッピングしてる中身が怪しまれ ギューっとされて昨日に引き続きぐちゃぐちゃへ(^_^;)
その代わりペットボトルはスルーできました。無色の飲み物は一部のスタッフ間ではOKのようです。

ゲートはちょうどオープンしたてのようで 昨日盛況だったパドックゲート前のサイン求める会場(ひな壇つき)がスカスカ。GP2見るハズが突如 ひな壇行きへ。

ひな壇の真ん中は 日本人グループが さらに他のグループと合体して 強力な体勢を築いている。
吾輩は あえて一人アウェーで行く。ここまできても 日本人だらけかい!
日本人がいかにこのようなことに我慢強いかわかる。
日本人チームは 誰が選手を呼び 誰がパンフの相応しいページを案内するか 誰がペンを渡し 誰がサインをもらい 写真を撮るか 役割分担していた。

でも なんで 一人を選んだんだろーね。確実性は 団体にあるのにね。
私 パンフ買ってないし・・・ホテルの部屋に非売品のシンガポールGPの特別な冊子がプレゼントされてたから か。
たぶん 欲張りだからだろう。
一人で叫び 写真とり サインもらい みたいな。

隅の最前列の私の周りには 謙虚な日本人2カップルや 西洋人 シンガポール人でにぎわってきました。

ブーリエさん来ました。素通りです。

周りが「ローディ♥」と騒ぎだしました。セブのエンジニアさんだそうです。この時まで知らなかったです。

続いてリカルドくんが来ました。 運悪く 隅っこすぎてサインもらえなかったです。。。

ヘイキ来た。ヘイキとは相性がよく 何度も握手してもらったことがあるけど 急いでる様子もなかったので 隅っこ特権で握手もサインも写真もとり放題。

チルトンくん。彼自身 タブレット片手にサイン会

ポール登場
その後ろをスーが通過 必死で呼んではみたけど 彼は素通り
私は トートバッグにサインを紫のペンで統一を図っていたのだけど ポールは誰かのペンを持参してきて 一個だけ黒になっちゃったという。。しかも それ 水性やったし(T_T) 誰やねん!って 西洋の方でした(-.-)
ポールって サイン書くのゆっくりなんだよ。

浜島さんにわく日本人たちに周り引いてる・・・
直後 アロたん 来たー どっから来たのーーー 逆方向のファンの中から突如出てきたようにみえたお主は何もの!
言わんでもお分かりの通り 彼がサインをするわけがない。(崖っぷちタイトル中だから)
彼は もうちょっとで手の届きそうな キワキワラインをうつむき加減に歩行して通りすぎてった。

隅っこだから気づくのだが ニコとルイスとロス ブラウンさんと フェリペとバリケロさんは それぞれクルマでゲート前に到着。
やっぱり ニコには会えないなぁ

ニューウェーさん来た~ 真ん中の日本人一行のみサイン実施

あー だんだんカメラマン増えてきて 目の前に陣取られて 厳しい環境に

ロマン来たけど カメラマンが壁になってて こっちに来れないよ(T_T)

マルドナドくんはカメラマンの間に割り込み 来てくれた アリガトー

その後ろを メルセデスのパディ ロウさんが・・・
そもそも小柄なのに さらに前かがみに歩いていて メルセデスのデイバッグ背負ってて 誰も気づいてなくて さらに小さくなってて 自信なさげに見えて いい印象なかぁ(T_T)(T_T)(T_T)

おー 一台のゴルフカート 登場 
セブがいるーーーーー キミちゃんもいるーーーーー 
みんな喜んだと同時に サインもらえなくて 泣いてるーーーーー

GP2 サムくんがんばってるかなぁぁぁ 行きたいけど 行けない。。。

ここまでいろんな人の名前 叫ぶだけさけんだがや(^o^)丿

グティきたよ

今宮さん来たよ これこそ 日本人しかわからん(^_^;)

ジャッキー スチュワートさんが来た
めちゃくちゃ丁寧に サインしてて 一人に何アイテムもサインしてたから こっちまでは流れてこないなと諦めてたら 来たよ。 ゆっくり 丁寧にサインしてくれた。

もうそろそろ F1に備えて動かなきゃなぁ

日本人一行は 夜のパドックゲート張り込みの打ち合わせ中
みんなのお待ちかねのひゅるくん見れなかったもんねぇ マクラーレンもクルマか もしくは ゲートオープン前に中に入ったのかもね。

最後 トトさん通過 
一人だけ叫んだから その 瞬間のトトさんは独り占め♥ 大げさにバイバイしてくれるの♪
真後ろにスージー(奥さん)いたけど 彼女も夫のこと呼ばれて 嬉しそうだった。 

真後ろにいた 西洋の紳士は 「キミはよくやったよ お陰でサインたくさんもらえた」
そして シンガポールの女子が 「よく 知ってるね すごい!」って 言ってくれました。

昨年のニコ旗 日よけにかぶって歩いてたら ニコの応援をしてるグループのシンガポール人リーダーのセレブ女子に声かけられた。ニコファンがいてる幸せ。ありがたいね。

ニコは そこそこのFP3を終え

二時間のインターバルを 何に使うか
夜の シンガポールフライヤーでしょ!

ってことで 向かおうとしたところ 完全復帰した友人から電話 今からフライヤー行くとのこと!

夜は さすがに混んでいて 昨日の5人のりではなく 20人くらいいてたかな。
その中に ニコファンだという西洋人紳士がいて ニコ旗貸してあげると 嬉しそうに写真撮っていた。

そんなとき 友人は我のトートバッグのサイン群に気付いた。
パドックゲート張り込みの件を言ったら めっちゃ悔しがってた。
友人は 昨日のように壁際走行をGP2から見ようと思って ZONE4に行ってたんだって。
だけど GP2はライン取りが違うとかで 全然よくなかったんだとか。
GP2 ZONE1の一角 すごい壁際スポットあるの知ってるんだけど 私(^_-)

友人と別れて F1予選
今日までしか ピットスタンドは入れないから 注意されるのも覚悟で 指定席を移動
ニコのガレージ正面の スタンドの一番上で立ち見敢行。
もちろん ここのガレージは中が見にくい。どのガレージも見にくいもん。なら ニコ前でしょ。

予選そのものは なんか上の空で・・・
フリー走行見ても 悪くはないけど ルイスの前には立てないだろうし 相変わらずな展開かなぁという自分予報だったんで 結果にもこだわらず できればQ3まで ニコ見てたいなぁみたいな。

Q3最後 ルイスにも マーク兄さんにも タイムを更新されず ニコが2番手になったときは どうなってるのかと思っちゃった(^_^;)
今まで 誰も話しかけて来たりしなかったのに 周りの人たちが 「ニコ よかったね」みたいなことを 言いだして 終わったんだと思ったくらい(^_^;)

それで あわてて パルクフェルメ向かう と。
本来の自分の席なら 近かったんですけどね~。
なんとか 間にあってよかった。
3人会見 あるかなー と 待ってたんだけど 場内放送なかったわい。

ニコの嬉しいフロントロー
だけど 冷静に考えると ロマンも速いし ルイスも速いハズ
今日よりいい結果が 明日ニコにあるのだろうか???
御機嫌なのも 今宵までか?
と 
考え
体力温存を中止
ハンティング決行へ

とりあえず ニコが動き出しそうな時間までは ホテルで仮眠することに。

昨日のBIG BANG より 盛り上がってる THE KILLERSの ライヴ会場を 横断 ホテルへ。

事前にお風呂入って 着替えて ニコのミニカー持って AM2時現地到着に備える
仮眠は30分もできなかったけど・・・
だって AM1時過ぎくらいまで となりのライヴ会場騒がしかったもん。

第②部は また 今度

超常現象なり

2014–01–11 (Sat) 23:56
つい 世界ネコ歩き見てもうた。 癒しやわ。

TVの解説は ちょっと難しくて ついて行けませんでした (+_+)

あっ 超常現象はそのうち化学で解決しそうやね。
私には幽霊は見えませんが 怪奇現象そのものは信じてる派です。

ツタンカーメンの黄金のマスク目の前にしてから 本気。すんごく ファラオでなく悲しい顔してる。
写真だってある(゜-゜) でも お見せできない。でも 怖いものではない。
考古学博物館のツタンカーメンのお部屋での撮影のもの。
カメラ撮影は1台 1000円だったか有料で 友達のカメラ(デジカメが主流になり始めたばかりな時に 何故か友達はフィルム撮影のカメラを新調)1台を投入。
撮影は私自身がした。
後日 友達から「写真が怖い 引き取ってくれ」と言われ 怪しい写真全て受け取った。
あれは 怖いというより 撮られたくなかったんだよ。そういう写真。

こないだマカオから帰ってからも おっかしいこと数回。

今考えると 帰る前から始まってたかな。
ホテル着いた初日から かも。
TVがつかなかったのは まぁ問題ないだろう。
21階ほぼ最上階だったけど 窓の外から 大量の水が一気に落ちてきたのも マカオスペシャルなんだろう。
窓は重く閉まるけど 施錠はできなくて 夜中 誰から入ってきたかと思うくらいの音とともに開いたのはびっくりした。まぁ 真夜中はF1見てたから 起きてたけどね。
次の日 同じくF1タイムに クローゼットの扉が 音を立てて開いたこと。ギー ガタン!みたいな。
ちっちゃい部屋だったし 真ん前がエレベータホールで 夜中でも西洋人旅行者が頻繁にいてたので そんなに怖くわなかったけど。

それから 我が家に帰ってきて 数回就寝中に人間じゃないもっと軽い感じの物体に触られるという感覚 しかも全部1:45っていう。。。(^_^;) これも 何か悪さをするようなものではない感じ。
部屋に 牛が付けてるベルを飾ってるんだけど すごく振り回さないと いい音が出ないのに めっちゃいい音が突然鳴って それが 部屋の電気ギンギンだった22:20 コレ 一回きり。でも これが 一番”らしい”現象だったかな。自分 TV見てたもん。地震もなく ベルだけ 大きく揺れてた。

こーゆーの全く信じない一人にだけ言ってみた。
それは 「年中寝ぼけてるだけだ」と作り話にされました(^_^;)
科学で解決されると 脳伝達のずれとか 電流にかかったときの幻覚みたいです。
これで救われる方も多いでしょうが 霊能師さんとか 困りますね(^o^)

でも 今年になって そういうのなくなっちゃった。
パワースポットっぽいとこ たまたま行ってたからかなぁ。

まぁ そういうことで 脳科学とかで解決できるのか気になったのでした。

ちなみに 背筋が凍るという現象は 自分の身を守るための能力みたいです。

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プロフィール

medusa

  • Author:medusa
  • さわやか系スポーツの応援三昧
    ことのほか モタスポに夢中

    別格エリア
    ニコ ロズベルグ(F1)
    高橋 大輔(フィギュアスケート)

    第二グループ
    アンドレ ロッテラー(WEC・SF)
    酒井 ごーとく(サッカー)

    ぞっこん部門
    トト ウォルフ(メルセデスAMG F1 TEAM)

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