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F1 インドGP 決勝

2013–10–28 (Mon) 01:11
フォーメーションラップで ニコ ルイスにスタートで抜かれる。。。(-"-)

気を取り直してみる 

ロス ブラウン氏が 睡魔とすでに闘っている模様

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2013–10–27 (Sun) 13:26

ここはどこ?

F1 インドGP  予選を終えて ニコにあのトロフィを!

2013–10–26 (Sat) 22:50
予選前 ニコがどうにもならないんだよ~みたいな言い方だったので期待はしてなかったんですが、チームとしての戦略がわかれた結果 予選だけ好成績をのこすことができました!

1位とコンマ7の距離があるんだけど。

まぁ メルセデスのことだから ズリズリしていくのは見えてる。

でも 思い出したの。

あのトロフィー

3つのうちの一個 欲しいよねって♪

そこで どうすれば なんとかなるのか 考えてみた

ニコは寿命の短いソフトタイヤのスタート。4番手マーク兄さんはミディアム 8・9.10番手もミディアム。11番以降もミディアムかな・・・しかも新品の。

ニコしかも一周分 古い!

どうにもこうにもなりそうにない。

なので 2009年アブダビ方式を取ることにした。
アロたんは思い出したくないレースで、セブが「あんびりばぼ」と言ったまだ可愛らしかったころ。

オープニングラップで シューさんの上にたしかうっちーが乗り上げて SC呼び出し。

すぐさまニコとビタリーがお気に召さないタイヤ交換実施

それに気付かずマーク兄さん 中途半端にピットイン つられてアロたんピット

それから ビタリーを抜けないアロたんの悲しすぎるラン


だいたい ニコが「オープニングでアクシデントがあったら入るのだ」と戦略を予め発表していたにも関わらず、フェラーリは失敗した。

このレースでニコはトロフィーを手にしてはいないが、今回 こういう感じでしかどうにもならない気がする。

このタイヤでフツーにレースをすれば ポイントをつかむのも難しい。


セブには タイトル決定を急がない謙虚な姿勢でレースに臨んでいただき アロたんには 残ったトロフィーできれば2位以下だな あげる。
フェラーリに大量得点を持っていかれてしまうので フェリペにも謙虚な姿勢でお願いしたい。

インドGP フリー走行 123

2013–10–26 (Sat) 17:24
あーなんだかなー 天気はよくわからない映像だよねぇ

これって pm2.5ってヤツ?

インドって どんよりしてるけど ここまでひどくはなかっただろ?

新しいサーキットなのに ピットビルがなんか手抜きだったよね~ スタンドとか斬新だけど。
※メインスタンドのみ カラーリングがチカチカするけど。あれって 人がいっぱいいるように見せる効果があるんだよね。だけど 逆に探しちゃいますわ(^o^)

フジNEXT 毎回解説者変わるという豪華ぶり。
第一回目は おぐたんで サポートレースにいたるまで外側を報告
第二回目は 津川さんで マシンの奥の奥の奥底まで解説 ついてけなーい どこ どれ なに?
第三回目は 川井ちゃん いっつもどーり^^

ドライバーはサーキットに来るまでに経験しただろうが 路上にいる聖なる牛は抜くことは許されなかっただろう?
コースでも一緒。牛は抜けないんだよ。本人が コースアウトするまではね。

第一回目のひゅるくん おもしろかったね(^o^) 

第三回目は まさかの15分延期短縮 ありえん 
ニコを応援してくれた少年 ありがとね~ 君は一人じゃないよ~

半分のドライバーが なんだかコースをはみ出し気味に走っている。それも当然のよう。

ニコはロングランちょっと疑問・・・・

マクラーレンが いつもよりいい感じかな?

さて 予選はじまるぞ

 シンガポールGP DAY1

2013–10–26 (Sat) 01:34
私にとって シンガポールは15年くらい前に観光済みの地。

まさか2回目があるだなんて さぁ。


っていうのも 海外観戦通の人間たちが口をそろえて「シンガポールへ行け!」という「会いたいドライバーがいるなら なおさら行くべきだ」と言うから。

ホントはね 2012年大人しくしていた蓄えで ニュージャージーGP狙ってたんですよ。ここのどっかに書いてるんですが 私にはもう一回ニューヨークに行かなければならない一方的な用件があるのです。なので それを兼ねてF1だったんです。まぁ そりゃ旅費の問題ありますよ。でもミレニアムとかも通過しているので ホテルの数は申し分ないので そこはどうにかなると。サーチャージだね サーチャージ。ドバイ経由で逆向きフライトはどうかな?時間だよ 時間。どんだけかかるねん。。。
それよりなにより時差だよ時差。時差対策できるくらい仕事休めるってのか???GP中 睡魔と戦えるのか???と 考えてる時期に GP自体が消滅。

あー どうしょーかなぁ~ と。
シンガポールは一度行ってるし セパンも済んでる。上海・韓国も近いけど、観光済み。
モンツァはどうやっても節約の道が見えない。しかもピットレーンが見にくいという。それを言えばシルバーストーンもだろうね。
スパもモナコも夢でいいやって感じだし
やっぱり アブダビ帰ろうかと思った。ドライバーに会える可能性なんてない。だけど追いかけてる時間もないくらい楽しい パワーを与えてくれる場所。

でも みんなの意見を尊重。ニコのF1時間はいつまでなんだろう?シンガポールへ行って必ず会える保障なんて何もない だけど 今行かなきゃ後悔するかもな・・・ってことで行動に移す。

私はとっても臆病者。F1がなければ何もできない ダメ人間。←いつか克服してみせようとは思っている。

F1があるから一人旅が可能となる。

しかし周りは1から個人だと反対しかねないので パッケージツアーに組み込む。割高なんだけどね~。。
チケットは個人手配なんで手数料かかってません。ぜったいシンガポールはそうした方がいい。いつか時間があったらチケットについてお話するかも。まっ とにかく代理店通すなと。

女性はパッケージツアーの方がいいかな。日をまたいだ頃にイベント終わるから近場のホテルがいい。
男性なら全て個人手配おススメ。英語話せなくても大丈夫そうですよ~。たいがい歩いて通える範囲にホテルは集中してますから。

シンガポールGPですが 日本で言うところの3連休にあたるのでどうしても高くなる。会社休まずに行けるというメリットを大いに生かそう!
とはいいながら木曜日から参戦を決意。ホテルより航空券の方が先に無くなるというので、早めに予約しておくべし。

2013年9月19日 木曜 時差1時間のシンガポールへ向けてF1観戦らしい一行は見当たらない関空11時出発。

フライト中は終始体力温存に努める。時差1時間とは言え あちらはワケあってヨーロッパ時間なのである。
途中 すんごい気流の悪いとこ通過したけど このたび飛行機酔いにならず生還。

簡単すぎる入国審査を経て 現地係員が待機している場所へ。
「もしかして私最終ですか?」って聞くと 私一人だけだという!
しかも ココから先は日本語の話せないジェシーさんがホテルまで連れてってくれるという。
二人でタクシー乗って行く。日本語の話せない初心者・女性に安心とかうたっておいてこりゃないぜ~~~。
すべて個人手配にして地下鉄のって行けばよかったじゃん みたいな。
まっ プチ試練がないと進まぬ成長 これも旅の糧だね。

ホテルに着いたのが17時半だったか。急いでホテルの部屋 散らかす前を撮影。
慌てて ニコ服(本戦仕様ではない)に着替え、応援グッズを持って ホテルを飛び出す。
一回いったとは言え GPで閉鎖されてる街の行ききなど知らぬ。
とりあえず 向かう先はマリーナベイサンズ。シティホールから地下鉄乗りついで行きます。
ここでは 翌日のプランに備え トラベラーズ用ではなくイージーリンクカードを購入。
地下鉄は御堂筋線みたいな感じですが、恐怖のエスカレーターがあります。めっちゃ速いです!洗礼です!怖い!

降車駅はマリーナベイではなくベイフロントで。あとはスカイパークの標識に従って進むだけ。
スカイパーク入り口は建物の外にあるので そこでチケット購入して空中庭園へ。
ここシンガポールでは年中19時20分ごろが日没。このサンセットに遭遇するのが最大の目的。金曜日からはこの時間ココには来れませんから。
19時登頂!迷わずやってきましたよ~♪ 来たな~と実感。本当に到着するまでは黙ってるのがワタクシ流なので、サンズの無料Wifi利用して到着報告をしまくる。
ここのサンセットは幻想的。しかも F1のコースだけ 溶岩が流れてるみたいに光ってる。
ここを出るとWifi環境を失うので、ネットでやるべきことを大急ぎでやる。コース上ではセーフティーカーが練習走行しているので ドライバーによるコースチェックは中断している模様。

サンズを後にし 21時過ぎから始まる光のショー ワンダフルを見るべく ゆっくりとマーライオン公園に向かう。

うまいこと ワンダフルが始まる直前に公園到着。

それを見た後 いよいよコースチェックにくるドライバーをハンティング。
しかしまだゲート前のガードが堅い。エスプラネードブリッジそのものからはコースは見えない。

そしたら勤務時間が終了したのかガードが極めて甘くなっていた。外人であることを武器にこっそりゲートをくぐる。
誰もついても来ない。アンダーソンブリッジをこえて 国際映像撮るための囲いに陣取る。国際映像撮るくらいだからアングルには申し分ないでしょ。しかも周り誰もいない。ミドル級の人は大人しく自由席にポツポツ。
さっそくフォースインディアがやってきました。チームクルーとかはジョギングしたり そんな人たちはこっちに手を振ってくれたりする。ウィリアムズ勢やケータハム ロマンもやってきました。

しばらく 間隔が空き・・・ニコひゅるくんが死角から出てきました。ちょっと退屈感が漂ってたので 大喜びした私に駆け寄るひゅるくん。仕事中だけどいいのかなー。
来たとたん 「僕 このニコじゃないけどいいのかな?」と言ってましたが 快くサインしてくれました。彼のフィジオさんなのかもう一人と私のニコグッズ 熱心に見てました。たぶん最後 この方が「こっちのニコのも作ってあげてね~」と言った気がする。
ひゅるくんですが 飲みかけのペットボトルくれました。いつか干からびるだろうけど 間接キスの素は永遠です!
ひゅるくんの手 今まで握手してきたドライバーの中で 一番ゴツゴツしてた!感動!

それからペレスくん一行 セブ一行通過

このころになると一般人と思しき人々がちらほら。

もう終わりかな~と思った矢先 カメラマンをひきつれて走ってくる一行が!デラたんはわかったのだが となりがアロたんだとは行きすぎたあとに気付いた。まさか黄緑でくるとはな。

それから 私もコースイン。市街地コースってことで 予めコースを作れないので ギリギリまで不完全なので 隙はあるのです。
ここは堂々と歩きましょう!
噂のターン10です。さずがに メディアさんがいっぱいです。カメラの死角になるようにカメラマンの後ろに立って見学。すると こんな遅くにグティがやってきました。まさか 決勝も終わってるだろうこんな遅くにです。

とりあえず ホテルから離れてしまうけど 第一コーナーを目指してみる。作業員はちらほらいてるけど 貸切のコース。贅沢だね。 そんで ゲート2OR8付近で 警備員が封鎖。そっち行きたいって言ってみたけどダメだった。
それから ジーっと見つめてくる警備員。何かな?と思ったら 「アレ 友達か?」って隅っこに座って出待ちしてる男性が・・一人で来たと言ったら もうこの時間地下鉄動いてない ホテルはどこだ 地図もってこいと・・・・そりゃ夜中にの二時すぎてるもんなぁ・・・・

そしてホテルに戻ったのが4時。。。

ニコに会えなかったけど ひゅるくん貸し切れたから満足な1日が終了。

明日は まだ見ぬルームメートがやってくるのです。。。。

ダビデ バルセッキくんのWEB

2013–10–25 (Fri) 23:30
ならびにFB知ってる方 いらっしゃいませんか?

おおさかマラソン

2013–10–25 (Fri) 22:56
参加される方 うらやましい~!

私はまったくスポーツもやんない女。

やっぱり完全健康な体って宝だね!

こんな体でも多少は鍛えた方がいいな。もっかい山ガールチャレンジしてみますか。

どっかに出没するメデューサたん

2013–10–22 (Tue) 21:39
オレもトトさんに喜びあいまって 「ありがとーございまぁーーーす!」と言ってもうた日本人の一人なのだが、、、、随所に日本語登場!

でもな でもな ちゃんと 「ギド!」って呼んでるよ~~~(^o^)丿

あの人誰?で終わらない日本 誇らしい♥

ほんで ほんで この画像の中には おいらのほかに 何人かの知り合いが含まれちゃってるのである♪

F1の次は テーブルテニスプレーヤー

2013–10–22 (Tue) 21:16
ニコ すごい そして 初々しいなり(^o^)

韓国も 鈴鹿も終わったと言うのに

2013–10–21 (Mon) 23:39
まだ シンガポール行ったことすらUPしてないね。

実際記憶喪失気味・・・・

現地観戦するとそういうもんだよ はいはいはいはい

って ことで TV観戦の韓国から!って なんでやねん!

でも これも興奮の狭間のできごとで記憶喪失気味。


ニコがぷわーっと速く走りだしていい感じになりかけたところで あれは ない!

今まで許されることもなかった ルイス抜きにチャレンジした瞬間 マリオカートの☆を点灯させたのかと思うたよ・・・ 

あれは ない! フロントウィング落っこるだなんて ない!

めちゃ 危険 ハラハラドキドキのほぼ1周。ニュル特別コースなみに長かったよ!

しかも そんなニコを抜けないルイスも凄まじい。


とりあえず どっちも急を要する状況下 

タイヤがもうちっと元気ならニコを抜かして Wピットしてもよかったじゃね?

ニコがピット先着したことにより コース上に取り残されるルイス ニコの後ろでも並んでた方がマシだったね。

ルイスめちゃくちゃ吠えてたね(^o^) 恐るべしメルセデス劇場


その後 たしかSCとかあって ルイスの御機嫌は回復傾向に進む


ひゅるくんが大活躍の反面 またもやルイスの御機嫌が悪化傾向に


そして いつもどうにかなってる あろたんとか キミちゃんとか


あきらめかけたポイントを手にしたニコ 

苦労した末の週末だったから ほんとに残念だったね

(以上 ブログ FB兼用)



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  • Author:medusa
  • さわやか系スポーツの応援三昧
    ことのほか モタスポに夢中

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    第二グループ
    アンドレ ロッテラー(WEC・SF)
    酒井 ごーとく(サッカー)

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    トト ウォルフ(メルセデスAMG F1 TEAM)

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