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小塚くん 4回転認定おめでとうございます。

2008–10–26 (Sun) 23:01
正直なところ、優勝ってのが???なんです。

私は誰かさんと違って、お手つきはしっかり見てたし・・・




初戦とは言え、ライサくんもジョニーもアメリカ対決してて本気だったし、気迫も小塚くんよりかなりあったから。
小塚くんの結果は嬉しいけど、ジャンプ1つの失敗で挽回が厳しいのって、見てる側は今後のことを含めて楽しめないよ。


とりあえず、あの殺風景な胸元に金メダルは、それはそれは映えたことだろう。

でも、なんであんな衣装なんだろう。

あのシンプルスタイルでジャッジをうならせたとしたら、やはり小塚くんは大物なのだということだ。

これで男子の放送も考え直してくれたら嬉しい限りだ。
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もう戦いは始まってるんですね・・・

2008–10–26 (Sun) 10:48
小塚くん SP3位発進おめでとう。ミスなく自己ベスト更新ですね~。

大ちゃんの戦いも迫ってきました。
今年もみんなに世界中から”ダイスキ タカハシ”って言われましょうね~~♪

彼 かわいい

2008–10–19 (Sun) 09:23
新しいスポンサーなのかな~ 歯が真っ白綺麗になってニッコリ

結構悲惨な週末

2008–10–19 (Sun) 08:50
事の発端は木曜。朝から頭痛がしてたものの初バリウム検査前で薬が飲めなかった。たぶん、ステファン ランビエール氏の突然の現役引退発表もショックが大きかった。
バリウム自体は思ったより飲みやすかったけれど、数時間後本当のバリウムのしんどさを体験する前に吐ききった。

金曜 熱っぽい。多少の吐き気もあったけど、その日は送別会が予定されていたので、気力で出勤。
喉が渇いて仕方がなかったので、途中の休憩で水分補給。それが大間違いだった。その後吐き気の応酬。周囲への記憶があんまりないのだが、お騒がせして早退。

昨日 フラフラ。
F1フリー走行三回目はチェックをスルーし、予選だけ確認。
ニコも悲惨だ。

今朝 いくらか調子がいい。

たった3分かよ!

2008–10–13 (Mon) 00:11
すぽると F1特集 

ぽんぽんぽんって終わった。

トヨタさんの頑張りは無視ですか。

ニコのふじやまGP 2008②

2008–10–12 (Sun) 20:47
やっと終わった~

おつかれ~ニコ 明日からは上海だよ~ニコ向きサーキットだといいね~


さぁ ふじやまGP決勝

いざスタート!
ポーポジカメラからも、はっきりと伺えたニコカーの出遅れ。コレって最下位ですな。。。
そして第一コーナーから第二コーナーにかけていろいろ起こったわけです。
イメージ的にぐしゃぐしゃぐしゃーって感じ。
ニコ このぐしゃぐしゃしてるとこを駆け抜け、最下位になってて功を奏した・・違うな。

このぐしゃぐしゃがうまく説明できません。
クルさんがいなくなって、カズキくんがはじき出されて、でも戻ってきて、ライコ氏とマサ氏もなんかあって、ハミたんが半回転して復帰。

カズキくん鼻交換でピット。

ご機嫌な週末のちもがやたら早いピット訪問。

二回目のピット訪問で、ちもリタイア いたたたたたたたた。

カズキくんに隠れたホームGPのスー、リタイア。そんときが10位だったから、本物だコイツ。

コバくん アクシデントでリタイア。ハミ、ここからは自力でやるしかない。

ハミ、マサにドライブスルーペナ。要するに 二人は近くでバトルをしたいらしい。
今喜んでるのはクビたんファンじゃないかな~。

国際映像ってこともあって、致し方ないのだが、カズキくんの姿が見えない。彼は元気に走ってるはずだ。父の声も少ない。。息子の現在をこっそり教えてもらえませんか?

後方部隊では、ホンダとニコの戦いが本格化。
とくにバリさんとの争い・ ・ ・ってゆーか 久しぶりにバトルをしてる今がお互い嬉しそうで。
映像見ててそう見えただけですけど。

フィジなんとなくリタイア。

前ばかり映ってるんだろうけど、前の近況がわからないワタクシ。

アロとかライとかクビとかトゥルとか、その辺が前だ。

ハミとマサはニコらを挟んだポジションをうろちょろ。

ハミが危ないから、ハミがニコ後方にきたら、ピットに避難しようと勝手に戦略をたてるワタクシ。

ニコ 一番最後にピットイン。そんなに燃料積んでたの?重すぎるクルマは、こないだのトゥルさんみたいにお邪魔的存在になるのかと思ってた。へぇ~ ニコやるね~♪

さて ここらでマサがポイント獲得への激走を開始。
ピット帰りのボデさんとご挨拶。

デンジャーマサ マーク兄さんをスリル的にかわす。
兄さんファンはハラハラやったね。おつかれさま。

ライコさんはだいぶ前を走行中ですよ。

って ここで ピケくんがすごいことになっていた。

クビたんを長らくかわせないでいるライコの後方にピケくん迫る。おおう!二人ともやっちまいな!

日本のみなさ~ん ピケくんは今のF1界では一番の男前だよ~

そんなことはさておき、るのが凄まじく調子がよかったのでした。

アロさん優勝。彼の実力は本物だってこないだ思い知ったけど、ここでもやるとは!そしてぴけくん4位の大健闘。INGをも救います。だからCMもピケくんカットなしでお願い。

2位クビたんで、3位ライコ氏。

ここからはよくわからない。5位 トゥルさん、6位べっくん、7位マサ、8位兄さん、9位ニック、10位ボデ、11位ニコ、12位ハミ、13・14ホンダ、15位カズキくん。

ニコがふじやまGPを少しでも楽しんでいただけたことが何よりでした。



ニコのふじやまGP 2008①

2008–10–12 (Sun) 19:42
12時 ドライバーズパレード。
ネットで何とか探して見始めたのは15分ある中の5分くらいだったかしら。

このでっかいトラックに、みんなで乗るってのが実にいい。

地元の声援を一身に受けるカズキくんは、るののピケくんと談笑。

ニコは手すりのない真ん中を陣取り、自身が回転することにより、数多くのドライバーと会話ができるポジションを死守。
ひとりコケりしないか、ちょいあぶなっかしい。
ハミたん&スーの会話に入ったり、ライコ氏&べっくんと談笑。

今回の日本GPはニコ的によろしくないので、このひと時がとても癒しになりました。

みんなとっても楽しそう。そして寒そう。

来週は上海だよ、風邪ひかないでね。

ベンツのCM

2008–10–12 (Sun) 11:41
この二人 結構仲良さそうだよ。

歌のテンポがいいね。

BMWのCM

2008–10–12 (Sun) 11:13
ニックです!

時代が違うのか、クビたんと違う誰かがCMパートナーです。
この選択の結果、体格差が気になくなる効果を生み出した、とてもニックに優しいCMです。

ご覧あれ

INGのCM

2008–10–12 (Sun) 11:05
これは海外版だね~

ピケ君が映るんだよ♪このCM好き。

手前のINGの背中がピケくんだ。

ウィリアムズさんにお願い

2008–10–12 (Sun) 10:51
ニコも こんな富士山とのツーショットが欲しい。

秋晴れの富士

2008–10–12 (Sun) 10:29
ニコには ちょっと残念な週末。お天気も味方してくれない。

ここフジでは、前回のレースでのペナが下されるまでの過程(ニコの結果について)他チームから問題視されて、話し合いが行われたそうです。
ニコだって一時は不利な状況になってたし、気にするなニコ。

そしてカズキくんには順位的に大きく離されている。トヨタさんのサーキットであれ、カズキくんもトヨタと関係が深い。日本人の何となく見に来たくらいのファンだと、トヨタ車より日本人ドライバーを応援するだろう。実際、カズキくんがQ2落ちしたら席を後にするファンも結構いたらしい。トヨタさん2台まるごとQ3に進出するってのに。

そんなわけで、カズキくんは多くの声援を独り占めしていることになり、かなり意気込んでいる。
メディアも「ロズベルグに完勝」と書き立てるが、テレビでもそのロズベルグとやらの姿が、探そうという意識をもって見ないと見られない存在だ。

ライバル ロズベルグ 。
彼をよく知ってくれてて、打倒ロズベルグと思ってくださるのであれば文句はない。
しかし、ただ単に、「アイツに勝てばいいんだな」と軽くみなされるのはどうも・・・
(ピケくんはきっと「カズキっていいなぁ~」って思ってるだろうな。)
「ロズベルグ」ってテレビで何度も言う割には、初心者さまには誰なんだかわからないじゃない。
避けてるのかな~。

仕方ない。ここは日本。
ニコ カズキくんにはどうにもならなくても、己に勝てばいいのだよ。落ち着いてフジヤマの周りを67周走って完走だ。

そして カズキくんのお父さんが邪魔だ。
解説者が気を使っておもしろくないのであります。

フジ初体験のトヨタのちもが張り切っているのに、あんまり映らなかったですね。疑問だ。

スターズ オン アイス2009

2008–10–12 (Sun) 09:51
知らない間に先行始まってた。

大阪ってこれくらいしかイベントなのだろうか?

年に数回は大ちゃんの滑りを見ていたいけど、ゲスト日本人選手としか書いてなかった。
大阪だから来てくれそうだけど、織田君も今年はいるしね~。3日間とも出るともわからんのだろう。
21日まで時間はあるから様子を見てみよう。

何となくアウェーなニコ

2008–10–11 (Sat) 02:09
今年は富士山が見れてよかったね~ニコ。

フリー走行では、やはりコースを熟知しているカズキくんに軍配が上がるのは仕方ないことだ。
一回目 カズキくん10位 ニコ12位
二回目 カズキくん6位  ニコ13位 大差だな~
まっ彼から学ぶのもいい経験だ。

「ロズベルグをやっつけた!」って騒ぐのかと思ったら、フジ初体験のトヨタさんのちもがトップだったので、そっちのほうが目立つ存在になってて有難いやら。ニコはどう思ってるのかわからないけど、こういう書かれ方がイヤなんだな~。

とりあえず、ニコ 落ち着いて行こう。私はここから応援している。


さて 先ほどすぽるとでF1SPしてた。普段日本じゃ映らないドライバーさんもインタビューされていたのに、「カズキくんの最大のライバル」と称されるニコのかけらもなかった。
これはきっとニコがイケメンだからなのだと、思い込むことにした。あの日韓W杯のベッカムのように、日本人のハートに火がつかないようにしてるのだと、思うことにした。

でもな、ニコファンとしては、ニコのよさも知っていただき、カズキくんと一緒にウィリアムズを応援していけたら、どんなに幸せなことかと思うのです。
来年は、そうでありたいね。

先週末はお台場のイベントに参加

2008–10–11 (Sat) 01:52
仕事終わって、金曜の晩に深夜バスで東京入り。
日曜の晩に深夜バス乗ってベルバラの聖地へ。その後、仕事・・・

最初は並んで、トヨタのイベントへ。
トークショーでは、カズキくんとカムイくんと ちもが出てきました。

カズキくんはスタイルが抜群によろしいです。相変わらずシャキシャキと喋ってました。逆に言えば優等生すぎて面白みがないのですが・・・。カムイくんと ちものコンビは楽しかったです。

デモ走行では F1カーにてカムイくんとチモが魅せてくれました。
エンジン音だけでも、初心者としては興奮です。
一応ギュウギュウの中、限られた視界からその走りを捕らえようと試みたのですが、車体8割が写真に入ってやっとって感じでした。やっぱり速いんだな。

あとは カムイくんとちもが動く椅子みたいなのに乗って1周して、インタビューとプレス用の写真と撮って終了。プレス用の撮影時はかなりちもの近くまで接近できて嬉しかったです。

それからモータースポーツJPN会場へ。

もひとつHONDAさんのとこのF1カーに誰が乗るのかわからないままで。友人は「バトンが来るって書いてた」というがなぁ・・・・

そしてHONDA F1カーの登場です。まずはオープンカーに乗ってご挨拶だ。
うん?目の前を通り過ぎたのは・ ・ ・バトンさんじゃないけど、なんたが爽やかイケメンだぁ!
イケメン バトン氏に会えなかったわけですが、HONDAさん そんなイケメンまだ隠してたんですか~。もう大喜びです。また彼もイタリア人気質なのか、サービスサービス。
終わったらサインもらいにダッシュ。あいにくサインしてもらうようなアイテムがなく、過去にアナスイで限定発売された白いミラーにサインをお願いした。
彼は、このデコボコな物体を突き出されて、きょとんとしてましたが、まぁその表情がかわいかったこと!かなりの細身さんでした。

↓これが その時のお写真。



イタリアでは名の知れた存在なのでしょうか?カートをしていた時期は、ニコやハミたんと戦い、優勝もしてるみたいです。HONDAではテストドライバーとして在籍しているようなのですが、他のカテゴリーにてレースは行ってるみたいですね。

日曜日。

午前は東京見学。

午後、枕カーを見に築地へ。

その後お台場入り。

疲れきったマッチがトークショーに出てた。そのオーラのなさに、最初誰だかわからなかった。

その後 お約束のF1タイム。今日は大混雑だ。見れそうにもない。来年もし来ることあったらチケ買うべきだと思った。
ほほう イケメン バトン氏到着!すんごい笑顔だ。
あいにくおクルマは見れなかったので、なんも語ることなし、ちもにしても音を堪能し、そして派手にやってるなということだけがわかる。

もしかしたら、バトン氏がサインくれるかもしれないと思ってかなりの時間待機してましたが、チラリとその姿は確認とれたものの、サインをしにサイド姿を現すことはありませんでした。

こうして 東京への旅は幕を閉じたのでした。


今回ニコはそういった仕事をカズキくんに全てを託し、休暇をとっていたため会えなくて残念。
来年もこの時期休暇ってことだね~。
応援している日本人がここにいること、伝えたかったんだけどな~。

F1で エコを語るのは無理がある

2008–10–11 (Sat) 01:08
じゃあ 走るのやめれば?って言われそう。

F1至上 初のナイトレースで ニコ 2位!

2008–10–02 (Thu) 02:30
シンガポールで初めてF1のナイトレースが開催されました。

大勢の観客が見守る中、ニコが2位を死守。(ニコには失礼なんだけど)予想外の展開で、こんなビッグサプライズがいきなりやってきたら、ファンとして意外と喜びを上手く書き留められないものなんだなと思いました。今も何て書いたらいいものやらと。。

ITVでの放送では、レース前にちょっこっとニコインタビュー。リラックスした感じ。これだけでも、嬉しかったのに。

予選で9位のニコより前にいたニックさんが、バリさんとのやり取りでペナってニコが8番目のスタートポジションへ。この偶数列がいまひとつなものですから、単純に喜んではいられません。10位のカズキくんにしてやられる可能性大。


いよいよフォーメーションラップが終わり、レース開始。

とりあえず、第一コーナーはみんなで上手く回ろうね。そう祈るワタクシ。
みんな無事クリア!軽い接触をしたクルマもあったけど、みんな生きてる。

ニコとカズキくんがポジを後退させている。おいしいポジ(11位スタート)のスタート名人(こないだそう思った)のとぅるさんの後ろに二人。
トゥルさんはこのまま速いのかと思いきや、彼を先頭に11台の渋滞。しかも この渋滞の前に出たクルマは快調にとばしている模様。数週で20秒くらい引き離されている。このままだと周回遅れも早いうちにやってきそうだ。

国際映像はこの渋滞に夢中。ニコカーがいっぱい映るのです。

まずトゥルさんを攻略しなきゃならないのが、彼の真後ろを行くニコ。チームメイトのカズキくんがその後ろにいることもあり、チームラジオからは「早いとこ何とかしなきゃ、お前のレースは終わるぞ!」と言われなくてもわかってることを言われており、何度も何度もニコはオーバーテイクを仕掛けている。だって、まだ誰もここでオーバーテイクしたことないから、どこで抜かせるのか、どう抜かすのか、ほんとに難しかったみたい。苦労に苦労をかさねて、やっとニコがトゥルさんをかわしたあと、おそらく、その1連の行動を見ていた後ろのカズキくんとアロさんも比較的早い段階で彼をかわす。しかし、ニコのオーバーテイクはハラハラしたな~。

トゥルさんをかわした者は大急ぎで、前を急ぐ。

時々国際映像は前方に向けられ、マサ氏、誰かのパーツをゲット。これを手いれても何の効果もなかったようです。

ニコにチームからピットに向う様指示あり。

ここで、レースの歯車が狂う大きな事件(事故なんですけど)がっ!
なんとルノのネルくんが壁に激突。幸い彼は元気で、救急車ではなくセーフティカーを呼んでくる。

これはちょうどニコがピットに行こうとしている時間帯。他のクルマもそろそろです。

ニコ、給油しないとクルマが止まっちゃうため、ピットがクローズしてる時間帯にペナ付き覚悟でピットへGO。ニコは「これでボクのレースは終わっちゃた」と思ったようです。おいらも・・・・

SCが導入直前にピットに運よく入れたおクルマ 約3台(記憶がもうあんま・・り・・)
その中の1台 バリカーがコースで停車。
SCタイム延長決定!
ニコに続き、BMのクビたんもペナ付き給油を実施。

途中クルマを降りたバリさんが、川に何か投げ捨てた映像が。
ここはゴミを捨てたら罰金が科せられるので、これが証拠となりそうです。

待ちに待ったピットオープン!
さぁ みんな思う存分給油するがよい。
ここで、フェラにアクシデント発生。マサがライコ氏を後ろに待たせる形で給油を開始。
給油管が刺さったままにも関わらず、フェラシグナルが青になった一瞬をつき、マサがアクセルを踏む。そのまま大蛇を引きずりピット出口脇へ。ライコ氏の給油を先に済ませ、大急ぎで大蛇を捕獲にくる。これがなかなか抜けないの。
これがまだSC中だったため、一番最下位に落ちても距離的にはどうにでもなる。まぁ この先抜けないとこを抜いていかなきゃ、いくら早いおクルマをお持ちでも前を目指すのは厳しい。

セーフティカーの後ろを走るのは、先頭ニコ、トゥル、フィジ・・・・先頭を走り慣れないおクルマたちです。

ニコとクビたんは、先ほど申しあげたようにペナがいづれ訪れます。

SCタイム終了!

ニコ先頭でがんばる。

ニコとクビたんに、いつどこでどんなペナが下されるのかハラハラ。

そんな中、先にマサ氏への審議が。
先ほどの大蛇事件のときのピットレーン合流時に危険行為があったようです。こないだのレースでもそうだったんですが、スーさんの前を割り込んで妨害したようです。

暫くして、マサ氏にドライブスルーペナが。

そしてようやくニコとクビたんに審議が。

ペースの上がらないトゥルさんとフィジさんに後ろのお相手をよろしく頼んで、ニコ猛プッシュ。

ニコとクビたんにストップ&ゴーのペナが下された。
ペナを実施して15位くらいで復帰かなぁ~と思っていたら、それまでの猛プッシュで13秒稼いでいたらしく、4位で復帰。これは希望がもてます。ほんとにビックリです。
尚 4番手くらいを走ってたクビたんは、トゥルさんが相手をしていてくれたため、18位くらい(最後方)の復帰だったかと思われます。

何となくこのレースのお邪魔的存在のトゥルさんがトップ。す すごいよ トヨタの戦略。ちもも悪くない位置を常にキープ。

カズキくんは9位が10位くらい。
トゥルさんがピットから彼の前に来て、またまたレース序盤のあのシーンへ突入。国際映像はここの虜だ。

焦るマサ。クビたんにも抜かれる。

あ~記憶が・・・

そして ニコの後ろにハミたんが迫ってくる。

このあたりだったか、フリー走行でマーク兄さんがクラッシュ1号となった場所で、マサ スピン。そして その後ろからやってきたスーが、マサ行く手を阻まれクラッシュ2号へ。
マサとスー。この二人はコース上では幾分距離がはなれているにもかかわらず、何かとご縁がある。

あ~ 記憶が・・・・

トゥルさんがこの辺にきて希望を失った。。

第二回SCタイム開催。
アロ、ニコ、誰かいたかも、ハミ・・・・

SC解除
アロ ニコをおいて猛ダッシュ。
ニコのミラーにハミ。最悪だ。あと数週を残すまでだが、心臓が破裂寸前だ。
無事に走りきれることを願いたいのに、ニコのミラーにハミ。がんばるニコ。

ライコ氏、壁にゴツン。
とりあえず 初のナイトレースのファステストレコーダーの称号を死守。

そのお陰で、カズキくんポイント圏内へ。

がんばるニコ 継続中。

アロの運転は美しいことが発覚。

ハミ ポジ維持を選択してくれたようだ。

ニコ 落ち着いて行こう。

今宵はベッくん あんまり映らない。

ホンダのバトさんも好調なのに映らない。

今日の活躍者。ネルのSC、マサ、アロ、ニコ、カズキくん、トゥル。


アロ優勝。
ニコ 2位(F1での最上位)
ハミ 3位

はぁ~ 疲れた。

元王者のアロも嬉しそうだ。

ニコ 体重測定のシーンが男前。流石にお疲れ気味。メルボルンほどはしゃいでない。

ポディウム!
アロとニコがともにリズムを取っていたから笑えた。今回はちゃんと帽子はずして国歌を聞いたよ。
ITVの解説者もニコを祝福してくれてて、超嬉しいワタクシ。
日本の放送だと・・・・





で、まぁ ネルくんの一件でシャッフルしたわけですけど、巷ではニコへのペナの指示を意図的に遅れさせたとか、そんなこんなでラッキーだったとか言われてまが、私はそうは思ってません。どこかしらニコだって損をした展開もあったわけだし。
一番得したのは皮肉にもネルくんと同じチームのアロさんでしょう。

まっ 正直ニコが表彰台に上がれる戦いがあるだなんて思ってませんでしたけど。とにかく8位狙いで。でも、ここではフリーも予選も悪くなかったし、みんなが初体験コースなら希望ももてました。それでも表彰台はビックリです。初のナイトレースで名を残せたのは一生ものの勝ち うん?価値。これでちょっとは 日本に来易くなったかな。

ニコは今 バリ島で休息をとってるようです。日本にいつ来るのかな~。
今度はトヨタやカズキくんのホームグランプリです。ニコが完全アウェーにならないよう、応援するからね~~~~。

















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